Japan Baptist Women's Union
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お知らせ

世界祈祷週間資料写真、アップしました

2017年度世界祈祷週間資料のための写真、アップいたしました。 一覧で表示されている写真をクリックすると、大きな写真が開きますので、ダウンロードしてお使いください。 解像度の高い写真をご希望の場合、事務局にお申込みくださ …

インドネシア8ー自宅から見えるムルバブ山

最新の記事

22日(日)レビ記12章2~5節

出産後、産婦は一定の期間汚れているとされ、家を出てはいけないと言われました。しかし新約時代、12年間長血を患った女がイエスの衣に触れることによって、その汚れはきよめられました(ルカ8・43~48)。イエスを信じている私た …

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21日(土)レビ記11章45~46節

食べてよい生き物と食べてはならない生き物が区別されています。「イスラエル人は自分の身を聖別し、聖なる者となりなさい」と主に言われたからです。しかし現在、食物規定はキリストの教会においては廃棄されています。「聖」なる神こそ …

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20日(金)レビ記10章1~2節

アロンの息子たちは香を盛った時に、神の命令に従わずにささげたため、殺されてしまいました。ここでは「主が彼らに命じなかった」とあることが大事です。祭司たちは、神の方法でせずに、自分の方法ですることによって、神が聖なる方であ …

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19日(木)レビ記9章1~2節

7日間の任職式が終わり、8日目にアロンは祭司としての務めを始めます。アロンが最初に行うように命じられたのは、自身の罪を贖うために、いけにえをささげることでした。祭司自身がまず贖罪をささげます。なぜなら、祭司は自分自身が罪 …

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18日(水)レビ記8章22~23節

祭司の聖別の任職式です。油と祭壇の血によるアロンとその子らの衣装が聖別されました。祭司制度の始まりです。この任職式は7日間執り行なわれ、7日間をもって祭司が完全に聖別されるということです。7日間を要した任職式でしたが、新 …

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17日(火)レビ記7章26 ~27 節

ノアの洪水の後、神は人類に動物の肉を食べることを許されました。ただ、命である血を含んだまま食べてはいけません。私たちが肉を食べる時、それは他の動物の命を食べる行為であり、人間は他者を殺してしか生きることができない存在であ …

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16日(月)レビ記6章2~6節

神殿では、朝夕2回のささげものがささげられ、祭司は終夜起きて薪をくべ続けます。「祭壇の火を絶やすな」と主は言われます。神は日夜働いておられるからです。ささげものは毎日ささげることが大事です。神は毎日、私たちのために心を配 …

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世の光10月号、送料について

『世の光』誌ご購読ありがとうございます。 例年のとおり、10月号『世の光』誌は「世界バプテスト祈祷週間特別プログラム」を掲載しています。そのため、カラーページを含む16ページ増頁のため、通常より送料が高くなっている場合が …

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