『世の光』4月~7月号「私たちのミッション」に、会津放射能センター代表の片岡輝美さんがご執筆くださり、7月号では「宗教者が核燃料サイクル事業廃止を求める裁判」について記してくださいました。

「信仰者だからこそ、核といのちは共存できない、いのちを脅かす原子力エネルギー政策は、憲法違反であると訴える責任があります。なぜなら…どのいのちも核によって粗末に扱われることを、神や仏は望んでいないからです。」(『世の光』7月号、22頁)

ご賛同、関心をお寄せいただける方は、↓の「宗教者核燃裁判」HPから、原告やサポーターとして登録することができます。

https://www.kakunensaiban.tokyo/